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私の生命保険設計

わが家もそうなのですが、生命保険はきちんと加入しています!。しかし、保険料をなるべく安く抑えたいので必要なものに重点を置いて加入しています。以前は死亡すると多く保険金が支払われるタイプのものに加入していました。ところが、死亡タイプのものは入院や手術の補償が低く保険料も高額でした。もちろん家族が死亡したときの保険料は助かります、ご主人ならなおさらです。でも、死亡保険にこだわると生命保険料は全くといっていいほど安くはならないのです。

    そのことに気が付いたわたしは、医療保険に重点を置くようにしました。生きているときの病気のときに、医療や手術にしっかり対応している保険に加入しなおしました。こうすることで、わが家の生命保険料は年間24万円もお安くなりました。今は医療タイプの保険2つに加入しています。少しですが死亡したときにも保険料は支払われるので安心です。死亡の場合は遺族年金もありますし、支払われた保険でしばらくは考える時間もできます。
    ご主人が死亡しても安心なくらいの保険料は本当に高額なものばかりで、生きている間の生活を圧迫することも多いようです。

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